Bibio

2019/06/08
「ザ・ 音楽家」というか、「ザ・ 音変態」というか。
もちろん大好き。






comment (-) @ 音楽

ジョン・ルーリー展

2019/05/10
7/7までワタリウム美術館で展示されている、ジョン・ルーリー展。
全然想像していなかった細い線や、鮮やかで繊細な色づかいに少し驚いた。
勝手に少し粗野で激しめな人だと思っていて、きっとそれは映画のキャラと太い眉のせいだと気づいた。
印象って当てにならない。いや、もしかしたら実はそうなのだけど、奥にこの世界を隠し持っていたのかもしれない。

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comment (-) @ その他

2019/03/12
宿泊施設のコーディネート / 神楽坂

s_IMG_3250のコピー

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comment (-) @ NEWS

2019/01/04

明けましておめでとうございます。
今年は個人的にすごく一年の始まりっぽい感じの音楽から。
comment (-) @ 音楽

ヨーロッパ 1 -イギリス-

2018/10/21
海外の一人旅は初めてである。
しかも5週間となかなか長い、ヨーロッパ周遊旅。

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まずはイギリスへ。
ロンドン散策
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小道に歴史を感じる

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いかにも英国っぽい図書室
V&A museum

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V&A museum

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不思議な天井の装飾
V&A museum

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ロンドン、晴れてます!
V&A museum

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Old Street

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Old Street

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Old Street

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Old Street

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興奮と緊張が伝わる写真に出会う。惹き込まれる。
何かの雑誌の表紙(それを撮るのを忘れてた・・・)


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Tate Modern

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Tate Modern

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マティスのこちら、かたつむりが観れると知らずに遭遇し感動。
思っていた以上に大きくて(3m近い)いつまでも観ていられる作品だった。
家に欲しい・・・
Tate Modern

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Saatchi gallery

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Saatchi gallery

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Borough Market

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ロンドンのホームステイ先のキッチン。持ってきた梅干しと醤油も洗練されて見える不思議。


友人の住むストラウドへ。
途中コッツウォルズに寄ってくれる。
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絵画のように渋い風景
Cotswolds

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Cotswolds

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Cotswolds

アーティストやヒッピーが多く住むというストラウド。
土曜の夜に町の公民館で音楽イベントがあるというので行ってみる。
自作の音楽を持ち込み発表しあう。年齢層割と高め。
レコードの針を使わず紙を通して音を出してみたりとか、機材から自作であったりとなかなかのフリークぶり♡
音楽が、特にエレクトロニックミュージックが、公民館でできるレベルまで浸透している歴史と文化に感動。
日本みたいに若い人たちだけが聴く音楽ではないのだ。友人曰く、ストラウドという土地柄もあるらしいが。

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Stroud

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Stroud

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Stroud

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少し車を走らせればこんな風景に出会える


ブリストル空港に向かう途中で、ブリストル市内を散策。
マッシブアタックやポーティスヘッド、バンクシーの出身地であるブリストル。
それだけで街が輝いて見えるのはミーハー心のせいなのか。
フライトまでの時間、バンクシーの生グラフィティーを探してみることに。
迷いに迷ってようやく一つ発見。
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Bristol

もう一個探したのだけど見つからず。何人かの同世代っぽい人たちに聞いてみたけど、
「確かに地図の場所はここであってるよ。でも作品がどこにあるかは知らないなぁ。」とのこと。
地元の人たちはそこまで興味ないのかしら。


イギリスに着いてまず痛感したのは、時差ボケを甘くみてはいけないということ。
眠いのに寝れない、疲れているのに寝れないって地獄。
ロンドンの最初の一週間はほとんど時差ボケにやられてしまい、どうにも悔いが残る。
残念無念・・・
comment (-) @ 旅の日記