2019/03/12
宿泊施設のコーディネートをしています。チラッと一部だけ・・・
s_IMG_3250のコピー

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comment (-) @ NEWS

2019/01/04

明けましておめでとうございます。
今年は個人的にすごく一年の始まりっぽい感じの音楽から。
comment (-) @ 音楽

ヨーロッパ 1 -イギリス-

2018/10/21
海外の一人旅は初めてである。
しかも5週間となかなか長い、ヨーロッパ周遊旅。

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まずはイギリスへ。
ロンドン散策
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小道に歴史を感じる

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いかにも英国っぽい図書室
V&A museum

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V&A museum

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不思議な天井の装飾
V&A museum

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ロンドン、晴れてます!
V&A museum

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Old Street

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Old Street

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Old Street

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Old Street

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興奮と緊張が伝わる写真に出会う。惹き込まれる。
何かの雑誌の表紙(それを撮るのを忘れてた・・・)


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Tate Modern

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Tate Modern

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マティスのこちら、かたつむりが観れると知らずに遭遇し感動。
思っていた以上に大きくて(3m近い)いつまでも観ていられる作品だった。
家に欲しい・・・
Tate Modern

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Saatchi gallery

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Saatchi gallery

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Borough Market

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ロンドンのホームステイ先のキッチン。持ってきた梅干しと醤油も洗練されて見える不思議。


友人の住むストラウドへ。
途中コッツウォルズに寄ってくれる。
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絵画のように渋い風景
Cotswolds

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Cotswolds

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Cotswolds

アーティストやヒッピーが多く住むというストラウド。
土曜の夜に町の公民館で音楽イベントがあるというので行ってみる。
自作の音楽を持ち込み発表しあう。年齢層割と高め。
レコードの針を使わず紙を通して音を出してみたりとか、機材から自作であったりとなかなかのフリークぶり♡
音楽が、特にエレクトロニックミュージックが、公民館でできるレベルまで浸透している歴史と文化に感動。
日本みたいに若い人たちだけが聴く音楽ではないのだ。友人曰く、ストラウドという土地柄もあるらしいが。

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Stroud

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Stroud

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Stroud

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少し車を走らせればこんな風景に出会える


ブリストル空港に向かう途中で、ブリストル市内を散策。
マッシブアタックやポーティスヘッド、バンクシーの出身地であるブリストル。
それだけで街が輝いて見えるのはミーハー心のせいなのか。
フライトまでの時間、バンクシーの生グラフィティーを探してみることに。
迷いに迷ってようやく一つ発見。
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Bristol

もう一個探したのだけど見つからず。何人かの同世代っぽい人たちに聞いてみたけど、
「確かに地図の場所はここであってるよ。でも作品がどこにあるかは知らないなぁ。」とのこと。
地元の人たちはそこまで興味ないのかしら。


イギリスに着いてまず痛感したのは、時差ボケを甘くみてはいけないということ。
眠いのに寝れない、疲れているのに寝れないって地獄。
ロンドンの最初の一週間はほとんど時差ボケにやられてしまい、どうにも悔いが残る。
残念無念・・・
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ヨーロッパ 2 -オランダ-

2018/10/21
ブリストルからオランダ、アムステルダムへ。
建築がぐっと変わる。アムステルダムは近代的な面白い建築も多く、建築事務所もすごく多いように感じた。
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eye museum

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チーズ王国のチーズ小道


アムステルダムはカーテンがない家庭が多い。
中を見られてもいいらしく、家に自信を持っているためむしろ見ろ!くらいの勢いらしい。アムス在住の友人曰く。
飾り窓といい、窓が好きなオランダ人。
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飾り窓周辺のピンク系のお店も味がある
(飾り窓は写真が撮れない)

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アムスだけど・・・LOS ANGELS!!

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ゴッホの部屋にお邪魔します
Moco MUSEUM

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美術館の庭に敷き詰められた木製のチップ
Moco MUSEUM


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なんでもない普通の手芸屋さんなのに包装やたらオシャレ


音に彩られて その時そこにいた人たちすべてが
その色になったかのような錯覚
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謎の酒を飲ます古い酒屋

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クレーラーミュラー美術館に向かう。アムステルダムから電車とバスを数回乗り換え、2時間弱。
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バスに乗り換える駅にはこの50’sみたいなカフェ一軒。


国立公園の中に美術館があるとのことで、サバンナみたいな道をママチャリでサイクリング。
途中木陰で休んだりしながら大自然を満喫できる。
耳が痛くなるほどの静けさ。
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Hoga Veluwe National Park

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Kroller Muller Museum

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ようやくエントランス
Kroller Muller Museum

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Kroller Muller Museum

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森の中の美術館と侮るなかれ。ゴッホやゴーギャン、モネ、ピカソ、モンドリアンなど錚々たる画家の作品が展示されてます。
Kroller Muller Museum

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Kroller Muller Museum

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庭園(っていうか森)にも彫刻作品がたくさんあります
Kroller Muller Museum


またこの道を通って帰る
Hoga Veluwe National Park
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帰りにユトレヒトに立ち寄る。ミッフィー控え目。
Utrecht

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泊まらせてもらっていたお家
すっきり美しいこと
Amsterdam

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長居したアムスともいよいよお別れ
comment (-) @ 旅の日記

ヨーロッパ 3 -フランス-

2018/10/21
アムスからパリへは電車で移動
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パリの目的は手芸屋さんとクロワッサン

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創業200年の老舗。日本人の素敵な店員さんがいたことにも驚いたがなんと知人の友人だった!世界って狭い!!

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その店員さんにオススメされたサンロック教会
Eglise Saint Roch

日本のと全く違うと何人もの人から聞いていて、本当にパリの目的のひとつだったクロワッサン。
サクっ、ふわっ、甘っで美味!!さすが美食の街!
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今回の旅で絶対に食べる!と目標を掲げていたが、いつのまにか各国のクロワッサンを食べてみるというミッションが自分の中で始まっていた。
が、クロワッサンにおいてはパリが圧勝である。
ちなみにパリは他にもパスタやケーキやワインや、というかなんでも美味しく、
アムスではフライドポテトとアップルパイとチーズが、ベルリンではソーセージとパンが、
ロンドンでは紅茶とタイ料理が美味しかった。笑


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アムスで泊めてもらった方に教えてもらった剥製のお店。
店内撮影禁止のため外観だけだけど、動物の剥製や蝶や昆虫の標本が所狭しと並ぶ。
ちなみにシロクマは2.5mくらいのもので32000ユーロ。
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DEYROLLE



リトグラフ(石版)工房であり、ギャラリーでもあるitem editions
ピカソ、マティス、デビットリンチなどが利用している、ある意味歴史的な場所
滞在日数が短かったパリでなんとか最終日に駆け込む
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item editions


comment (-) @ 旅の日記